MtBook US Leagal Services/在米日系企業・在留邦人のためのリーガルサービス

アメリカ合衆国Tax-Return(タックス・リターン、納税申告、確定申告、還付申告)

初回法律相談(アメリカ合衆国租税法)を希望される方、又は初回法律相談(アメリカ合衆国租税法)無しにTax-Returnの申請代行を希望される方は、下に記してある業務の中から希望する業務選んで、 コンタクト へ連絡して下さい。

アメリカ合衆国内居住者

1 アメリカ合衆国Tax-Return(確定申告、還付申告、タックス・リターン、納税申告)申請
提出期限:2016年4月18日

2 申請期日延長手続き
(申請の期日までに間に合わない場合には申請をすると6か月延長できます。但し、支払い期日は4月18日のまま変更はありません。)

3 申請がまだの方は初回法律相談(アメリカ合衆国租税法)をご利用ください。

!!!締め切り迫る!!!
アメリカ合衆国内居住者

1 アメリカ合衆国Tax-Return(確定申告、還付申告、タックス・リターン、納税申告)申請
提出期限:2016年6月15日

2 申請期日延長手続き(申請の期日までに間に合わない場合には申請をすると6か月延長できます。但し、支払い期日は2016年6月15日のまま変更はありません。)

<費用>
150,000円から
(税別。締め切りまでの期間、申告の内容等により異なります。)

まずは正式に初回法律相談(アメリカ合衆国租税法)を受けられるようにお勧めします。

これらの相談を通して状況を詳しく理解・分析してアドバイスいたしますし、その後当事務所に依頼頂いた場合には、当事務所の業務遂行上有意義な情報となります。尚、相談を受けたとしても、当事務所に必ず依頼しなければならない義務はなく、クライアントの自由な裁量で判断して頂けます。

初回法律相談

初回法律相談(アメリカ合衆国租税法)の申込の説明を記します。
これらの価格は期間限定の価格です。限定期間終了後変更予定です。既に申し込まれた方は申込時の価格が適用されます。

相談方法は、電話又は面接での相談から可能な方法を選択できます。但し、内容によってはご利用できる方法が限定される場合があります。利用できる方法は下に説明されています。

ご依頼される場合には、その旨をメール(hyamamoto@mtbook.com)にて連絡し、ご希望の業務の対価をお支払い下さい。

面接による初回法律相談(アメリカ合衆国租税法):予約制。

方法 MtBookUS Legal Servicesコンタクト から申し込んで下さい。
相談の予約を入れるまでの待ち時間 通常数日中に予約できます。
面接による相談場所 東京駅大丸デパート北隣丸の内トラストタワー本館 20 階となります。その他の場所を希望される場合は、事前にご希望をお知らせ下さい。出張費用の見積りをお知らせいたします。

電話による初回法律相談(アメリカ合衆国租税法):予約制。

方法 MtBookUS Legal Servicesコンタクト から申し込んで下さい。
相談の予約を入れるまでの待ち時間 通常数日中に予約できます。
面接による相談場所 東京駅大丸デパート北隣丸の内トラストタワー本館 20 階となります。その他の場所を希望される場合は、事前にご希望をお知らせ下さい。出張費用の見積りをお知らせいたします。

電話料金:
衛星電話などの特殊電話番号でない限り、こちらから世界中の主要国内の指定の番号におかけし電話料金の追加請求はありません。特殊電話の場合、又はこちらからおかけできない国の方の場合は、スカイプ又はこちらの指定の電話番号への架電による相談となります。

費用

基本料金 25,000円(税抜)
(参加者1名まで、かつ相談時間45分までの場合。参加者が2名を超えると1名毎に2,500円+消費税が追加となります。また、相談時間が45分を超えると6分毎に5,000円+消費税がかかります。)

合計 25,000円(税抜)+消費税=27,000円(税込)

相談後2015年分のTax-Returnの申請業務を、申請締め切り前に弊所に依頼頂いた場合には、基本料金額が業務依頼費用から控除されます。但し、申請締め切り直前の依頼には弊所の事前の承認が必要となります。

オプション

以下に該当する方はオプションの費用が追加となります。

@ 時間外相談 面接による相談は、火曜日から金曜日(休日及び祝日を除く平日)の午前10時30分から午後2時の間
この時間に都合のつかない方は、希望時間をいくつか連絡してください。可能な限り対応させていただきます。但し、日本及び米国の休日、土曜日の全時間帯 及び平日の午後5時から午前9時までは追加の設定料金が7,500円(税抜)かかります。

電話による相談は、火曜日から土曜日で可能です。
電話による相談の場合は、深夜・早朝を含め時間帯の制限は特にありません。但し、日本及び米国の休日、土曜日、平日の深夜零時から午前7時までは追加の設定料金が7,500円(税抜)かかります。
相談に際しては、多くの日本人が滞在している国々への通話は、基本的にこちらからご指定の番号へおかけし、衛星電話などの特殊電話でない限り、追加の電話料金等はかかりません。
A 議事録 相談後議事録を希望される方は、25,000円(税抜)をお支払い頂くと議事録を作成しお渡しいたします。
B 追加リサーチ 稀に相談内容が通常の相談内容を超えて、別途の調査、リサーチ等が相談後に必要な場合(相談後調査)があります。

相談後調査が必要かどうかは当職及びパートナーの独自の裁量で判断します。その際には明確にその旨お伝えし相談後調査の費用のお見積もりをお伝えいたしますので、ご希望であれば費用をお支払い下さい。希望されない場合には、相談後調査の支払いをする必要はありません。

準備書類

次に記す準備書類を、可能であれば相談の前にお送りください。すべてコピーで結構です。相談日に持参いただいても結構ですが、事前にお送り頂くと相談時間が45分におさまる可能性が高くなります。

・日付を入れたこれまでの経緯
・前年のTax-Return
・W-2
・その他収入等に関する書類

送付方法(準備書類の送付方法は次の中から選択してください。)

メール:hyamamoto@mtbook.com
ファックス:03-5288-5955
郵送又は持参:
 〒100-0005
 東京都千代田区丸の内1-8-3丸の内トラストタワー本館20階オフィス・マウントブック

参加弁護士

法律相談に参加するのは、通常、当職の他アメリカ合衆国公認会計士合計2名です。米国公認会計士が米国内にいる場合には、電話での参加となりますので、予めご了承ください。但し、面接での相談の場合は、米国弁護士は、相談時にオフィス内にて応対いたします。
尚、相談は日英どちらの言語にても対応致します。

御注意

正式に法律相談を行うまでは個別の案件のアドバイスは行いません。正式な法律相談までに提供する情報はあくまでも一般的な情報であって、個々の案件に適用できる保証は一切ありません。

質問等不明な点があれば遠慮なくお尋ねください。

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